8・27〜28 全国連青年部第3回大会(広島)へ
(2011年08月25日)
狭山第三次再審闘争の勝利!差別徹底糾弾を貫く青年運動を!
【青年部】私たち全国連青年部は、来る8月27日から28日、広島市において第3回定期大会(第20回全国青年交流集会)を開催します。多くの皆さんのご参加を訴えます。
(写真は、8・6ヒロシマ 原爆ドームからピースウォークに出発する青年部)
第20回全国大会が成功
(2011年05月18日)
4月2日〜3日、部落解放同盟全国連合会第20回全国大会は荒本人権文化センター(東大阪市)に、各県連・支部からの代議員、傍聴者と来賓・共闘、230人の参加で成功をおさめました。東日本大震災の被害をうけた茨城からもきょうだいが参加しました。第19回全国連婦人部大会が成功(11・20〜21)
(2010年12月16日)
11月20日〜21日、滋賀県・近江八幡国民休暇村で全国連婦人部第19回大会を開催しました。大会には全国から112人が参加し、成功をおさめました。「全国のすべての地域に全国連婦人部をつくる」との強い決意をもった地元・関西の婦人でつくられた「地元実行委員会」の奮闘が、大会を成功に導きました。第19回全国大会が成功
(2010年05月13日)
部落解放同盟全国連合会(以下、全国連)第19回全国大会は、4月17日〜18日、荒本人権文化センターに271人が参加し、成功をおさめました。
4・17〜18 全国連第19回全国大会
(2010年04月15日)
4月17日 正午・開会
荒本人権文化センター(大阪・東大阪市)
全国の部落で実態調査を完遂しよう!
狭山再審勝利! 事実調べをかちとろう
いよいよ、第19回全国大会です。全国連は昨年の18回大会以来、「融和主義を粉砕し、新たな水平社を創立しよう!」のスローガンを掲げ、たたかっています。そして、狭山第3次再審決戦において再審への突破口をきりひらきました。広島差別事件にたいする糾弾闘争では、東京真相報告集会の成功をかちとりました。また、長野結婚差別事件たいする糾弾闘争をたたかってきました。全国連は、こうした差別糾弾闘争の復権をかちとる1年間の成果のうえに、ふたたびこの19回大会で、「新たな水平社をつくろう」の大号令を発します。
荒本人権文化センター(大阪・東大阪市)
全国の部落で実態調査を完遂しよう!
狭山再審勝利! 事実調べをかちとろう
いよいよ、第19回全国大会です。全国連は昨年の18回大会以来、「融和主義を粉砕し、新たな水平社を創立しよう!」のスローガンを掲げ、たたかっています。そして、狭山第3次再審決戦において再審への突破口をきりひらきました。広島差別事件にたいする糾弾闘争では、東京真相報告集会の成功をかちとりました。また、長野結婚差別事件たいする糾弾闘争をたたかってきました。全国連は、こうした差別糾弾闘争の復権をかちとる1年間の成果のうえに、ふたたびこの19回大会で、「新たな水平社をつくろう」の大号令を発します。
8・29 全国連青年部を結成
(2009年09月16日)
10・25狭山を今年最大の決戦に!8月29日〜30日、「部落解放同盟全国連合会・青年部結成大会」が滋賀県・国民宿舎「つづらお荘」でおこなわれました。この大会をもって、戦後の部落解放運動の歴史ではじめて青年による全国組織がつくられたのです。
歴史的な成功をかちとった全国連第18回大会
(2009年05月13日)
「新たな水平社の創立」を宣言
4月11日、12日に開催された、全国連第18回大会は、代議員をはじめとした大会参加者の二日間にわたる熱烈な討議をへて本部が提起した運動方針、および役員人事を満場一致で採択、歴史的な成功をおさめました。
4月11日、12日に開催された、全国連第18回大会は、代議員をはじめとした大会参加者の二日間にわたる熱烈な討議をへて本部が提起した運動方針、および役員人事を満場一致で採択、歴史的な成功をおさめました。
第18回全国大会での瀬川博委員長あいさつ
(2009年05月13日)
部落差別を絶対に許さず、 一致団結してたたかおう!今日、権力の差別攻撃がきついなか、私たちはたたかいぬいて勝たなければなりません。私たちは狭山闘争を軸にたたかいぬいています。これからもいっそう、差別とたたかうことをお誓いしておきます。
第18回全国大会が成功
(2009年04月24日)
融和主義を粉砕し、新たな水平社の創立を!部落解放同盟全国連合会第18回全国大会は、4月11日〜12日、荒本人権文化センターに代議員183人と傍聴参加の同盟員、来賓をふくめ358人が参加し大成功しました。
第18回全国大会にあつまろう!
(2009年02月13日)
恐慌と戦争の時代を打ち破る差別糾弾闘争にたちあがろう
大会成功にむけ拡大中央委委員会を開催(1・17〜18)
第17期第2回拡大中央委員会を1月17日〜18日にひらきました。会議には中執・中央委員、全国の活動家80人が参加しました。全国連は昨年1年間をとおし、革共同による広島差別事件を糾弾し、狭山第3次再審決戦をはじめ部落解放運動の前進をきりひらいてきました。この決断と路線は今年も断固として不変であることを拡大中央委員会の総意で確認しました。
大会成功にむけ拡大中央委委員会を開催(1・17〜18)
第17期第2回拡大中央委員会を1月17日〜18日にひらきました。会議には中執・中央委員、全国の活動家80人が参加しました。全国連は昨年1年間をとおし、革共同による広島差別事件を糾弾し、狭山第3次再審決戦をはじめ部落解放運動の前進をきりひらいてきました。この決断と路線は今年も断固として不変であることを拡大中央委員会の総意で確認しました。