いまこそ狭山再審の門をこじあけるとき
(2009年11月21日)
12・15東京高裁~東京高検への要請行動にたちあがろう!
検察の開き直り徹底糾弾!
さる9月10日に行われた三者協議の場で、弁護団が要求している証拠の開示について、「10月末までに回答せよ」と裁判長から指示されていた検察は、何と、「証拠開示の義務はない」という、じつにふざけた回答を行っていたことが明らかとなりました。
完全な開き直りです。警察がでっち上げた「『殺害現場』でのルミノール(血液)反応報告書」などの隠された証拠について、「ない」ということではなく、それらが「ある」ということを暗に認めた上で、「開示しない」と開き直ったのです。
東京高検は狭山事件の全証拠を開示せよ
(2009年11月10日)
11・17要請行動にあつまろう!
午前10時 日比谷公園霞門集合
10時30分〜東京高検要請行動
11時30分〜東京高裁要請行動
10・25狭山中央闘争が成功!
10・25狭山中央闘争は、東京の社会文化会館に253人が参加し、小なりといえど10・31寺尾判決35ヵ年を糾弾してたたかわれた唯一の狭山中央闘争として成功しました。
また、このたたかいは32年ぶりの「三者協議」の開催という重要な情勢に対応したものです。
10・25狭山中央闘争へ
(2009年10月19日)
① 10・25狭山中央闘争に総結集しよう!
10月25日 午後1時〜開場
社会文化会館
午後4時〜デモ行進
②10・26狭山要請行動
10月26日 午前10時 東京弁護士会館集合
午後1時30分〜 東京高検にたいし証拠開示要請
③検察(東京高検)にたいし、証拠開示を要求しよう!
電話(03-3592-5611、はがき等で働きかけよう!
要請はがき見本ファイルをダウンロード
8・6ヒロシマ集会に参加しよう!
(2009年07月23日)
「であう、わかる、つくる 8・6ヒロシマ」
8月6日 広島厚生年金会館
被爆64周年8・6ヒロシマのつどい ひる 12時30分〜
「戦争と市民」展 午前 10時〜
被爆64周年の8・6ヒロシマとりくみとして、広島厚生年金会館で、「であう、わかる、つくる 8・6ヒロシマ」と題して、「被爆64周年8・6ヒロシマのつどい」と、若者たちによる「戦争と市民」展の2つが同時におこなわれます。
実行委員会のホームページhttp://www.geocities.jp/deauwakarutsukuru_8_6/
スケジュール
(2008年05月18日)
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